絶望の種。
- kayo

- 6月27日
- 読了時間: 1分
張り切って書いた前回のブログの続き、アボカドの種について。
あのあと、割とすぐの出来事でした。
家に帰り、しばらくして、ん?なんか水浸しになってない?何が起きている??とタオルを片手に濡れているところを拭いてたどり着いたら、無惨な姿になったアボカドの種でした。
思わず悲鳴を上げたよね。やばそうな気配を察知して、みんな部屋から出ていったよね。
証言によると、次男が家の中でボール遊びをして、ひっくり返し、ついでに種を割ったみたい。
あ〜あ〜あ〜。
もういい!!!とポイっとして、しばらくアボカドの種を育ててみることはやめることにした。
あっけない終わり方だった。
いいアボカドが手に入り、育てるテンションになったら、もう一度チャレンジしたいと思う。
まだ心の傷は癒えていない・・・。



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